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    <title>自己啓発１００人１００様</title>
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    <updated>2010-06-02T00:55:43Z</updated>
    <subtitle>自己啓発は１００人１００様です。他人と同じことはありません。自己啓発は自分らしさを見つけることです。このサイトに訪問した人の何かの役に立てば幸いです。</subtitle>
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    <title>ホリエモンの「４つの情報源」動画が無料公開中！１０日まで</title>
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    <published>2010-06-02T00:51:54Z</published>
    <updated>2010-06-02T00:55:43Z</updated>
    
    <summary>「ビジネスで儲けたいけど、儲かりそうなアイデアが浮かばない」 と悩むのは、スター...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="030役に立つセミナー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[「ビジネスで儲けたいけど、儲かりそうなアイデアが浮かばない」
と悩むのは、スタートから間違っています。

なぜなら、儲かるビジネスのネタは、頭からひねり出すのではなく、
すでに目の前に落ちているからです。


１億〜10億円を儲ける程度の話なら、
「ひらめき」などという不確かなものは必要ありません。

必要なのは、「信頼できる情報源」を持っているかどうか。


ホリエモンこと堀江貴文氏は

「無料プロバイダ」「ポータルサイト」
「ライブドアブログ」「ライブドアファイナンス」

など次々と儲かるビジネスを作り上げ、
わずか33才にして1000億円企業を作り上げました。

実は、これを可能にしたのが
『儲かるビジネスが落ちている情報源』
があったからだそうです。

そして、今その情報源は４つ。

４つの情報源が無料で公開されています。


規模の大小に関わらず、情報源を持っていればビジネスを作れるのですが、
今回は特に、
「まったくのゼロから１億〜10億円儲かるビジネスモデルを作る」
というテーマに絞った『４つの情報源』が無料で公開されています。


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もし、未来を見ることができたら、儲けるのは簡単だと思いませんか？

競馬の着順を知ってから馬券を買うように。
宝くじの当選番号を見てから宝くじを買うように。

堀江氏には、近い将来確実に当たるビジネスが分かっています。



堀江氏に未来が見えるのは、
『４つの情報源』から精度の高い情報を得ているから。

秘密の『４つの情報源』を公開している10分58秒の動画を
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このほかにも、動画の中では

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・売れないミュージシャンを使って月商3,000万を生み出す
　１つのビジネスモデル

・超有名女優にまつわる１億円相当の物をタダ同然で手に入れる、
　不況時ならではの方法

といったことが語られています。


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この動画では、ゼロから年商１億円、あるいは数億円程度のビジネスを作る際に
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もしあなたがまだビジネスを始めていなくても心配は要りませんし、
既にビジネスを持っている場合にも、すぐに使える話です。



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    <title>整理整頓</title>
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    <published>2010-05-30T14:34:08Z</published>
    <updated>2010-05-30T14:52:27Z</updated>
    
    <summary>整理というのは乱れたものを整えることで、整頓は片付けることである。 つまり整理す...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        整理というのは乱れたものを整えることで、整頓は片付けることである。
つまり整理することは乱雑になっていることの乱れを整理すること。
私は本をたくさんもっているのですが、ジャンルごとに分けないどころか平積みする悪習がある。
しかも本を最後まで読まないで、適当に興味がある部分だけ拾い読みしてしまう。
それでも良いのかもしれないが、いつか続きを読もうとして忘れてしまう本もある。
また１回読んで必要ないと思う本もそのままになっている。
ジャンルごとに整理をして本棚に並べるとスペースが不足する。
それで数年間も部屋の端に山積みのままになっていた。
季節が変わることもあり、衣服の入れ替えをしていたら本が目に付いてきた。
一念発起して整頓することした。
これは要らない、これはいつか読むだろう、これはコレクションしておく本、といように分けていると時間がかかる。だんだん飽きてくるが今日こそ片付けないと次は何時になることか。
寝室においてある寝る前に読む本も３０冊、チョイ読みするだけで読みきった本が無い。
それを全部撤去する。これで地震があっても本が上から降ってくる心配がなくなった。
半分以上片付いたので、そろそろ良いかなという誘惑に負けないように、酒で自分の心を釣って最後までやり切る。
片付いた部屋は広くなり気持ちが良いものだ。
お疲れ様でした、と自分を褒める。

        
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    <title>改善と改革</title>
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    <published>2010-03-30T02:35:46Z</published>
    <updated>2010-03-30T03:00:02Z</updated>
    
    <summary>ものごとを良くしていこうというときに 改善とか改革という言葉が混同して使われてい...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        ものごとを良くしていこうというときに
改善とか改革という言葉が混同して使われているようだが、
この２つの言葉には大きな意味の違いがあるのを知っているだろうか。
漢字を２つに分けてみると簡単に理解ができる。
まず改善は、改（あらためる）と善（よい）ですから、
善いように改めることである。
そして改革は、改（あらためる）と革（あらためる）なので、
まったく改めるということになる。

会社でいう改善ということは、
従来の人・モノ・金・技術をそのまま使って、
効率を善くする、利益率を上げる、出費を少なくする。
つまり手順を変えたり、考え方を変えたりして善くすること。

そして改革のほうは、
従来のものにプラスしたり取り替えたりして、
効率アップや利益アップをすることである。
新しい技術を導入したり、設備を入れ替える、
リストラや新規人材の採用などもあります。
今までのやり方を根本から変えてしまう方法です。

現代は技術革新や流行などが激流のように早く変動している。
それに対応していくには、常に改善することが求められ、
改善が追いつかなくなると、まったく新しいものに変えていく改革が
必要な時代になっているのです。

パソコンを例に挙げるとわかりやすい。
２０年前には１Gのハードディスクのコンピュータは化け物だった。
今年の新作のパソコンは標準で５００Gがついている。
最高は１０００Gのハードディスクになっているのです。
例えばフロッピーディスクの容量は１．４４メガバイトであった。
今は４，７GのDVDに読み書きが出来る。
実に３２６３倍の容量になっているのである。
その上に３２Gのフラッシュメモリーがある。
フロッピーディスクの２２２２２倍、２万倍以上の容量だ。

        
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    <title>カーリー・サイモン：レット・ザ・リヴァー・ラン日本語歌詞</title>
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    <published>2010-02-07T06:49:13Z</published>
    <updated>2010-02-07T07:01:34Z</updated>
    
    <summary>川は勢いよく流れて 夢見る人よ 世を目覚めさせて 新しいエルサレムはすぐ目の前に...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        川は勢いよく流れて
夢見る人よ
世を目覚めさせて
新しいエルサレムはすぐ目の前に
朝の訪れと共に輝く光が
街を満たして
ひっそりした通りに
生命がよみがえって
歌声が流れ出す
夢に向かって
大きく手を伸ばそう
胸は高鳴り
からだは震え
私のハートは期待でうずく
ゴールはもう目の前
明日を担う若者よ
ふくらむ希望を迎えよう
スタートしよう
暗闇のなかに
燃えるたいまつをかかげよう
高々と！

映画ワーキングガール
２０世紀フォックスホームエンターテイメントジャパン
翻訳戸田奈津子

        
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    <title>Carly Simon - Let The River Run Lyrics</title>
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    <published>2010-01-31T07:31:29Z</published>
    <updated>2010-01-31T07:45:30Z</updated>
    
    <summary>好きな映画であるワーキングガールの主題歌 落ち込んだときでも、壁にぶつかったとき...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[好きな映画であるワーキングガールの主題歌
落ち込んだときでも、壁にぶつかったときでも、
やる気が湧いてくる。

<object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/cv-0mmVnxPA&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/cv-0mmVnxPA&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object>
Carly Simon - Let The River Run Lyrics

We're coming to the edge,
Running on the water,
Coming through the fog,
Your sons and daughters.

Let the river run,
Let all the dreamers
Wake the nation.
Come, the New Jerusalem.

Silver cities rise,
The morning lights
The streets that meet them,
And sirens call them on
With a song.

It's asking for the taking.
Trembling, shaking.
Oh, my heart is aching.

We're coming to the edge,
Running on the water,
Coming through the fog,
Your sons and daughters.

We the great and small
Stand on a star
And blaze a trail of desire
Through the dark'ning dawn.

It's asking for the taking.
Come run with me now,
The sky is the color of blue
You've never even seen
In the eyes of your lover.

Oh, my heart is aching.
We're coming to the edge,
Running on the water,
Coming through the fog,
Your sons and daughters.

It's asking for the taking.
Trembling, shaking.
Oh, my heart is aching.

We're coming to the edge,
Running on the water,
Coming through the fog,
Your sons and daughters.

Let the river run,
Let all the dreamers
Wake the nation.
Come, the New Jerusalem.

]]>
        <![CDATA[<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=insatukonsaru-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B0016J831M" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <title>コートを新調する</title>
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    <published>2010-01-13T14:32:12Z</published>
    <updated>2010-01-13T14:48:32Z</updated>
    
    <summary>スーツよりも買い換えることが少ないコート。 １年で４ヶ月ほどお世話になるコート君...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        スーツよりも買い換えることが少ないコート。
１年で４ヶ月ほどお世話になるコート君の話。
１年の３分の一に期間で毎日役に立っているコート。
寒さを防ぐにはなくてはならない服である。
しかも一番上に着用するのであるから、みっともないものではいけない。
だからといって冬の季節に派手な色やデザインは似合わない。
まして自分はカッコつけても性に合わないのである。
しこうして目立たない色でおとなしい形のものになってしまう。
そのうえスーツより重要視していないので安物になる。
今の防寒コートも５年くらい着用している。
記憶も定かではないが、５０００円もしていないものである。
２重になっているというか、２枚重ねて着るような代物である。
重ね着になっているので結構暖かいものだ。
しかし袖口が擦れて生地がぼろぼろになっている。
５年も着れば十分役目は果たしたというところ（感謝）
そこで新しいものを買うことにしたのである。
１月明けて仕事が始まると大阪はどこでもバーゲンである。
いくつかのショップを回ってみる。
ユニクロは安いけれど、仕事で着るには色が派手すぎる。
紳士服売り場のコートは安くて３万円でブランド物は８万円くらい。
それくらい出費してもコートは値打ちがあるのだが。
そして次に行ったミズノショップで買いごろのものがあった。
軽くて水も通さない、発熱素材で汗は通気するというハイテク生地。
バーゲン価格で１６０００円。
今週２日着用したところ具合が良い。
こんなものでとても満足している自分がいる。

        
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    <title>「いつか自分も本を出したい！」「文章力をアップさせたい！」 「仕事をしてくれる名刺を作りたい！」という人のための １ＤＡＹスペシャルセミナー</title>
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    <published>2009-12-03T05:57:59Z</published>
    <updated>2009-12-03T06:02:00Z</updated>
    
    <summary>「いつか自分も本を出したい！」「文章力をアップさせたい！」「仕事をしてくれる名刺を作りたい！」という人のための１ＤＡＹスペシャルセミナーが大阪で開催されます</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="030役に立つセミナー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[大阪で開催されるセミナーの紹介です。私の友人のプロのコピーライターさんが文章を書くことのセミナーをします。文章能力はあらゆるビジネスシーンに必要です。時間と地域が合うかたは是非参加してください。

「いつか自分も本を出したい！」「文章力をアップさせたい！」「仕事をしてくれる名刺を作りたい！」という人のための１ＤＡＹスペシャルセミナー

・講　師：文章コンサルタント・堀内伸浩
・日　時：2009年12月19日（土）10：00〜17：10
・受付開始：9：40〜
・会　場：大阪市天王寺区の会議室（上本町駅より徒歩約8分）
・定　員：先着１８名様まで
・内　容：【第１部】「採用される出版企画書の具体的な書き方」セミナー
 【第２部】「文章上達３つの極意」伝授セミナー
 【第３部】「人と仕事を引き寄せるすごい名刺の作り方」セミナー


・参加費：１講座・・・・・・ 7,000円（税込）
２講座・・・・・・12,000円（税込）
３講座・・・・・・15,000円（税込）

・懇親会：実費（3000円〜4000円程度）

<a href="http://www.elm-p.com/091219osaka1dayseminar.html">※詳細およびお申し込み</a>]]>
        
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    <title>転職について</title>
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    <published>2009-09-04T02:37:57Z</published>
    <updated>2009-09-04T02:47:00Z</updated>
    
    <summary>失業率が過去最高を更新している。 不況が長引くというだけでなく、企業の正社員採用...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[失業率が過去最高を更新している。
不況が長引くというだけでなく、企業の正社員採用意欲が低い。
これも派遣業に対する規制緩和が招いた政府の失策であるといわざるをえない。
また社会貢献や国を愛する教育や環境が出来ていないこともある。
日本ほど国を愛していない国民は他にいない。
それはさておき、これだけ景気が悪いと転職を余儀なくされたり、
失業して再就職ということになるが、これらの経験を何度もしている人は少ない。
転職、再就職というのは、初めてという人も多いと思われる。
それだけに予備知識が少なく、面接や求職活動が思うようにならない人もいる。
そういうことで就職のチャンスを逃がす人もいるだろうし、
能力があるのに面接や書類審査で通らない残念な人がいる。
そこでひとつの参考にしてほしいサイトを紹介する。
<a href="http://kiwi-usa.com/">転職成功マニュアル</a>というサイトは、転職、再就職に関することが解説されている。
なかなか決まらない、思うように進んでいない人は参考にしてください。
]]>
        
    </content>
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    <title>衆議院選挙が終わって</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.town1.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=26/entry_id=739" title="衆議院選挙が終わって" />
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    <published>2009-08-31T15:06:54Z</published>
    <updated>2009-08-31T15:32:44Z</updated>
    
    <summary>８月３０日に衆議院選挙があり、私も１票を投じてきました。 今回の選挙はすでに様々...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        ８月３０日に衆議院選挙があり、私も１票を投じてきました。
今回の選挙はすでに様々な意見がマスコミでも論じられていますが、
なんといっても１党の独占政府による弊害を国民が我慢できなくなった。
そう思うのです。
自民党の派閥と省庁と癒着する族議員。
省庁と馴れ合いの政府運営。
こんなことをしていると国は滅ぶ。
学校教育の退廃により学力レベルが下がり続けている。
そういう教育を受けたものが社会に出て国際競争を勝てるのか？
それが国力の低下に繋がっていくと思われる。

また経済面で言えば、
昨年はガソリン税の暫定税率の延長手続いが遅れて４月が無税になった。
そのときに当時の福田首相は世間は混乱していないし、するわけがないとマスコミで言っていたが、大混乱だった。
アメリカのサブプライムローンの問題で世界が大恐慌になるといっているときに
麻生首相は日本は影響が少ないから問題無いと言った。
アメリカと日本の経済は連動しているし、サブプライムローンは日本の金融機関も投資している。
日本の国家産業である自動車はアメリカが大きな販売先である。
日本はドルをたくさん保有しているのでドルが下がると資産価値が大幅に下がる。
そんなことは少し経済がわかるものなら専門家でなくても簡単に理解できる。
それを国家の代表である総理大臣がまったく無知である。
それで景気対策が出来るわけないだろうと思ったのである。

苦労知らずのぼんぼん育ち、親の金でぬくぬく生きていれば、
経済オンチになってもしかたがない。
こんな人物が日本の首相になっているのは日本の恥である。
だから外相が外国の重要な会議で恥をさらした。

恥というのは日本の文化である。
武士は戦に破れると生き恥より死を選んだ。
女は辱めを受けるよりも死を選んだ。

だから死んだらいいとは言っていない。
恥を知れと言いたい。

日本の自殺者は８年連続で３万人を超えている。
毎日１００人が自殺している計算になる。
その内３割が仕事の問題なのである。
４０代、５０代、６０代が６割を占める。
若い頃からがんばって仕事してきて
ここにきて力尽き、そして希望をなくして死んでいく。
その数は自由経済の国家では突出している。
人口の割合でいうとアメリカの２倍である。

これは個人の問題だけではないのである。
国家の問題だと思う。
こんな状態が続いていけば
良い人材は希望をなくして海外へ流出していくだろう。
そして益々国家が疲弊していくのである。

それだけに次の政権を担う民主党に期待する。
半年や１年で結果が目に見えなくても結構だ。
人気満了の４年後にはきちんと成果をあげたという状態にしてほしい。

        
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    <title>転職する</title>
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    <published>2009-08-27T05:26:34Z</published>
    <updated>2009-08-27T05:36:17Z</updated>
    
    <summary>転職は人生を変える大きな出来事である。 そこで転職にお役に立つ転職成功マニュアル...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[転職は人生を変える大きな出来事である。
そこで転職にお役に立つ<a href="http://kiwi-usa.com/">転職成功マニュアル</a>というサイトを紹介する。
バブルの頃は年収アップに繋がる転職事例が多くあった。
しかし不況下での転職は年収ダウンになることのほうが多い。
しかも昨今は派遣労働者問題、世界不況の中で、
絶対的な仕事が少ないという自体になっているのである。
まして４０代、５０代になると仕事が出来る能力があっても
事業所が雇ってくれないということになる。
経験や専門知識に優れている人たちが、
年齢だけで経験も知識も圧倒的に少ない若い人に選考で負ける。
これは、その人の人生そのものを否定するような事柄である。
それも時代の流れ、今の社会環境だから不平を言っても始まらない。
中高年の転職、再就職は難しいと思われるが、
せめて面接のチャンスがあれば、その前に履歴書の応募に付いて
若い人と同じことをしていては勝ち目がないと考える。
そのために転職の際の知識を付けておこう。
<a href="http://kiwi-usa.com/">転職成功マニュアル</a>というサイトを参考にしてください]]>
        
    </content>
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    <title>テレビとボランティア</title>
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    <published>2009-08-24T03:56:25Z</published>
    <updated>2009-08-24T04:17:50Z</updated>
    
    <summary>テレビでボランティア活動まがいのものを取り扱うことに懸念する。 一番有名なものは...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[テレビでボランティア活動まがいのものを取り扱うことに懸念する。

一番有名なものは２４時間テレビ愛は地球を救う。
これは感動の商業化であることに間違いは無い。
こんなイベントで募金活動するよりも、
この番組にかかる費用をすべて寄付したほうが良いのである。
テレビ番組にかかる費用は莫大なものがある。
全国中継、会場のレンタル、社員以外の人件費、食費、飲み物、
タレントの出演料など合計すると、とんでもない金額になる。
感動させるための演出も無理がある。
それで、こんな番組の活動がボランティアと勘違いすると迷惑な話。

ボランティアとは見返りの無い奉仕である。
テレビ報道も無い、スポットライトも無い、注目も浴びない、
地道に続く清らかな心を持った人の行動である。
イベントがボランティアではないのです。

同じ局で、島田伸介司会の行列の出来る法律相談所で行ったカンボジアイベント。
学校を建てるという名目で、タレントに絵を描かせてオークションで売る。
感動テレビ番組としては大成功したでしょう。

しかし、出演料をもらっているタレントが絵を描いて
それのどこがボランティアなのでしょうか？
大騒ぎして、立てた学校が１校ある。
これくらいの学校は、お金の問題なら、
タレントが、自分の趣味や遊びの金を１ヶ月分募金すれば、
いったい何校建設できるだろうか？

絵を描いたタレントは協力してくれたと褒められているが、
まったくいい人の宣伝に使っている売名行為と思われてもしかたがない。
欧米人の寄付は匿名で行っている。
俳優、スポーツ選手など高額所得者で寄付をしている人は大勢いるのです。

なぜ日本人のお金持ちの人間性は低いのか不思議である。

ここでカンボジアに学校を１００校建設している日本のＮＰＯ法人を紹介します。
<a href="http://www.saj.or.jp/">スクール･エイド･ジャパン</a>
２００１年に設立されて、カンボジア、ネパールで教育を受けられない子供たち
のために学校を建設して、そして教育環境を整備する活動をしているのです。

あんな商業目的のテレビ番組とは比較しようもない。
本当のボランティアなのです。
テレビでも学校を作る活動をしたことに批判するつもりはない。
テレビがボランティア活動をネタにして番組の視聴率を上げる考えが
危ないと思うのである。

このテレビ局はニュース報道でも間違いを起こしている。
会社の理念が間違っているのであろう。
]]>
        
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    <title>ケンタッキーのカーネルおじさんの話</title>
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    <published>2009-08-09T11:13:07Z</published>
    <updated>2009-08-15T15:39:17Z</updated>
    
    <summary>ケンタッキーフライドチキンの創業者はカーネルサンダースといいます。 彼が成功を収...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        ケンタッキーフライドチキンの創業者はカーネルサンダースといいます。
彼が成功を収めた理由はただひとつ、あきらめなかったということである。

彼はケンタッキーフライドチキンで大成功をするのであるが、
けっして順調な人生を送ってきたわけではなかったのです。

実は４０歳のときにレストランを始めて繁昌する。
ところが高速道路の建設の影響で車の流れが変わってしまい、
それから客足が遠のいて売り上げがどんどん減ってしまうのです。

そしてとうとう弊店することになった。
収入が無く、始めてもらった社会福祉のお金は１０５ドルしかなかった。
とても生活していける金額ではない。
普通なら絶望してしまうような状況だった。

そのときに何か自分が持っているもので売れるものはないか？
必死で考えたのです。
たったひとつ自信のあるものが浮かびました。
それは自分のレストランでも大好評だったメニューで
フライドチキンだったのです。

そこで自分が自慢のレシピを他のレストランへ売ってはどうかと考えた。
しかしレシピを売っても大した金額になるものではない。
では、どうすればもっとお金になるだろうかと考えた。
そうだ、自分でチキンを実演販売してお客に食べてもらおう。
それで売り上げが増えれば、そこから何パーセントかをもらおう。

そのようなアイデアを思いついたのである。
さっそく食材と調理器具を積み込んで出かけたのである。
それは長い旅になった。

最初のレストランに行って実演販売を申し込んだ。
まったく相手にされなかった。
２軒目のレストランも同じだった。
次の３軒目、４軒目、５軒目も同じだった。
試作品を食べてもらうことは出来ても、
実演販売をさせてもらえる店がなかったのです。

しかし彼はあきらめなかった。
実演調理をして食べてもらえればきっと成功する。
そう信じてくる日もくる日もレストランを回り続けた。
普通の人ならあきらめてしまうところだった。

そういうことがづっと続きました。実に２年間も断り続けられたのです。
その数なんと１００９軒になっていました。

そしてついに彼の話を聞いてくれるレストランがあったのです。
記念すべき１０１０軒目のレストランでした。
彼は実際にレストランでフライドチキンの調理をして、
お客様に試してくれるように勧めたのです。

食べたお客は全員美味しいと言ってくれました。
それを聞いたレストランのオーナーは契約をしてくれたのです。
こうやって契約をしてもらえるレストランが徐々に増えていきました。

彼がその事業を始めたのは６５歳のときだったのを忘れないで欲しい。
年齢のせいで何かをあきらめるのは間違いだと気が付くでしょう。

大成功を収めた彼は、宣伝のために３回も来日しています。
そして９０歳で亡くなるのです。

自分が経営するレストランが倒産して、
年金で生活することができない。
仕事も無い、収入のメドが立たない。
たよる人も誰もいない。
そんな状況で彼は自分でアイデアを考え出して
実行に移すのです。
しかし、それも甘くは無い。
２年間も苦労の連続であった。
車で寝泊りして、ほとんど満足な食事も出来ない。
売り込みは冷たく追い返される。相手にしてもらえない。
それでもけっしてくじけることなく。
自分が信じたことを最後まで貫き通すのであった。

ついには不可能に思えるような大成功を収めるのです。

今は厳しい環境にあったとしても
希望は忘れたらいけない。
そして工夫、アイデアを考えることです。
あきらめないで努力していけば
素晴らしい将来が来ることは間違いない。

        
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    <title>かなり秀逸な自己啓発できる本がキャンペーンでお得</title>
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    <published>2009-08-03T15:40:06Z</published>
    <updated>2009-08-06T23:55:42Z</updated>
    
    <summary>８月７日と８日の２日間限り、以下のリンクから申し込むと特典がたくさんあります。 ...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
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            <category term="010自己啓発を良書から学ぶ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[８月７日と８日の２日間限り、以下のリンクから申し込むと特典がたくさんあります。
一天地六の法則：１冊￥１５７５−著者カカトコリ
著者名はもちろんニックネームです。岡山で会社を現役で経営している社長さんです。
日々実践で培った経験から本を書くに至ったそうです。
「<a href="http://www.bookcampaign.com/dsp_html.php?b_id=bok00042&k_id=kai00412">一天地六の法則キャンペーン</a>」
この題名の意味は、サイコロの出目を表しているのです。
天に一という数字があるときは反対側の地について見えないほうは六です。
見えていなくても六は存在するのです。
物の見方を一方向だけでなく、反対側から見ると違ってみえる。
この本のテーマは物の見方を変えれば世の中違って見える。
自分の考え方や人生も変わってしまうのです。
短所と思っていたものが実は長所であったりするのです。
そのような気づきを与えてもらえるエピソードが満載です。

そんな本の中に有るエピソードをひとつ紹介します。
５は２+３だけじゃない。
２＋３の答えは５です。
これは日本人のほとんど全員が５と答えます。
もちろん正解は５しかありません。
しかし、５という答えの出し方は２＋３だけではありません。
１＋４も５です。６-１も５になります。１０÷２も答えは５です。
そうやって考えていくと５という答えを導き出す式は無限にあるのです。
私たちの存在もこのようなものです。
たまたま外見がやぼったくても、何かに失敗したとしても、
それはあなたを構成する要素のひとつに過ぎません。
５という答えを導き出す式が無限にあるように
あなたの存在を称える表現も無限にあるのです。
それなのになぜ否定的なひとつの表現人生を投げ出すほど落ち込むのでしょうか？
人間は一人一人個性が違う存在です。
そしてそれぞれが素晴らしい可能性をもっているのです。
そんな素敵なあなたを一緒に探しにいきませんか？

そんな内容が詰まった「一天地六」という本です。
NHKの大河ドラマの天地人も素晴らしいストーリーですが
この本とは関係ないようです。

最後にキャンペーンの案内です。
このキャンペーンに事前登録すると
普通に買うよりもたくさん特典がもらえてお得ですよ。

登録は下記のページに詳しく説明があります。
今すぐ読んでくださいね。
<a href="http://www.bookcampaign.com/cacatokori/">
一天地六の法則特典満載キャンペーン事前登録ページ</a>

実際のキャンペーンは８月７日、８日です。

お早めに登録を！]]>
        
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    <title>世界第二次大戦終戦</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.town1.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=26/entry_id=734" title="世界第二次大戦終戦" />
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    <published>2009-08-01T04:48:24Z</published>
    <updated>2009-08-01T05:28:37Z</updated>
    
    <summary>今年も８月１５日がやってくる。 その前の８月６日に広島に原爆が投下され、 ８月９...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[今年も８月１５日がやってくる。
その前の８月６日に広島に原爆が投下され、
８月９日には長崎にも原爆が使われた。
戦争ほど悲惨なものは無い。
戦争ほど残酷なものは無い。
第二次世界大戦での日本の戦死者は２３０万人、非戦闘員の国民は８０万人死亡。
ソ連では合計で２１５０万人、中国でも１１５０万人、ポーランド６５０万人、ドイツ５１５万人。
アメリカ４０万人、イギリス３５万人という大勢の人々が亡くなっている。
このような戦争が二度と起きないように祈念しています。
それでも今この瞬間も世界のどこかで戦争が続いている。
平和ボケといわれる日本。
わずか６０数年前に焼け野原だった東京、大阪、広島、長崎など
今では痕跡が残っていないが、間違いなく悲惨な現場であった。
その記憶を忘れないためにも<a href="http://step.town1.net/">太平洋戦争ドキュメンタリーＤＶＤ</a>を紹介します。
ドキュメンタリーは生のままの映像が戦争の悲惨さを物語っています。
戦争を知らない世代にも、正しく伝えたい戦争の記録だと思う。
]]>
        
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    <title>戦争が終わって６４年</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://aaa.town1.net/050liel/post_79.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.town1.net/cgi/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=26/entry_id=733" title="戦争が終わって６４年" />
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    <published>2009-07-23T04:02:28Z</published>
    <updated>2009-07-23T04:14:17Z</updated>
    
    <summary>今年で戦後６４年になる。戦争の実体験者が全人口の半分以下になり、また平和な時代が...</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
            <category term="050人生の一考察" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://aaa.town1.net/">
        <![CDATA[今年で戦後６４年になる。戦争の実体験者が全人口の半分以下になり、また平和な時代が長く続いたこともあり、悲惨な戦争の傷が薄れているような気がする。
世の中の話題は、ショッピングや旅行などのレジャーとゲームやマイブームといった自己享楽的なことに集中している。現在は自国内だけのことを考えて成り立つ時代ではなくなっている。食料の大半を外国からの輸入に頼っている。石油は９９パーセント輸入であり、国家産業の燃料であるにもかかわらず備蓄量は３ヶ月分しかないらしい。電力も石油に依存していることが多い。
その石油はイラク、アフガニスタンの内戦で供給が安定していないし、イランの内政も微妙になっているのである。食料供給を多く依存している中国にしても、経済成長をこのまま続けていくと、物価が上昇していき、日本に対しての輸出金額の値上がりは予想できる。
他の国を無視しての平和は考えるほうが普通ではない。世界ではいまだに多くの国や地域で戦争が続いているのである。それに目をつぶっていては、おおきなしっぺ返しを受けることになるだろう。
もう一度悲惨な戦争を意識するためにも<a href="http://step.town1.net/">太平洋戦争のＤＶＤ</a>を観て記憶に植えつけるべきである。
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